2020年5月24日日曜日

プロスピA はじめました❗#4

プロスピ4日目

プロスピはイベントが豊富ですが、
今回はホームランダービーへの参加。


ありえないくらいボールが飛んでいくからびっくり。
小島脩平が連続して確定弾って、気味悪い…。



AJのホームラン競争だったらまだしも
打順でそれぞれひと回りしていく仕様のもよう

続いては、『調子くん ザ・ワールド』
V
これがイベント画面

えらいキレッキレな投手が登場
的も小さくなり、慣れるまで打ち返せず。


結果こんなメンバー☟

まだ、由伸、海田、竹安
AJ、Aロッド、世界のコジマ、周平
しかおらへん。

では、また。


Bs 戦力分析② 外野手サバイバルレース!

戦力分析2020 外野両翼編

2020オリックスバファローズ 戦力分析
今回は外野手 
両翼争い


打撃長打守備走力経験総合
10Aジョーンズ34RFAACDA20
34吉田 正尚26LFAADDA19
0西浦 颯大20DDBAC15
8後藤 駿太27DCABB18
25西村 凌24DCDCD12
6宗 佑磨23BCCBC17
41佐野 晧大23DDCAC15
50小田 裕也30BCCBB18
56松井 佑介32DCDCC13
99杉本 裕太郎29DBEDD11

両翼 LFに吉田正尚、RFにアダム・ジョーンズという
主軸2人を置く布陣。
守備力に不安がある以上、前回に触れた通り、
CFには守備力の高い選手を置きたいところ。

宗佑磨がセンター最有力になるだろう。

吉田かAJがDHに廻った場合の
両翼争いが激戦区となる。

LFに関しては、守備力を落とせば、
長打力に魅力の、ラオウ杉本裕太郎
または佐野晧大、西村凌の右打者を配したいところ。

RFに関しては、
肩の強さが魅力の
後藤駿太、小田裕也、西浦颯大あたりを使いたい。

打力でのアピールに成功したものが
勝ち残るサバイバルレース。
Bs外野手争いから目が離せない